AIを使っていろいろなことができるようになっています。仕事や趣味にAIを使っている人は多いし、最近は、政治にもAIはなくてはならないものになってきています。
個人的には、ずっと生成AI画像を作り続けてきましたが、さすがに飽きます。
最近では、AIを相手に政治談議から歴史や言葉遊びなどをやってきましたが、ついに、官能小説をAIを使って書き始めています。
いろいろなサイトでAIによる小説があるわけですけど、私は、基本無料でないとダメな人間なので、無料で官能小説が書けるところを見つけました。
すべて無料ということではなく、制限もあるようですが、別に、制限がかかっても、ちょっと休んでまた始めればいいわけで、気軽な暇つぶしです。
今使っているのは、「AIのべりすと」というこちらのサイトです。
今日書いてもらったのが、こちらとなります。
*官能小説ですから、未成年は読まないでね。
== 花火大会のあとで ==
彼の車から降りた瞬間、夏の夜風が火照った肌を撫でていきました。さっきまでの出来事が夢みたいで、でも確かに私の体には彼の痕跡が残っていました。コンクリートの階段を上がる途中、ふと立ち止まったんです。だってスカートの奥から彼のものが漏れてきそうだったんです。
「大丈夫?」って彼が心配してくれたんですが、「うん‥‥平気なんです」と強がっちゃいました。でも本当は太腿に垂れてきてるのがわかってたんです。家に入る前にトイレに駆け込んだら、鏡に映った自分の顔が真っ赤で驚きました。首筋にキスマークがあって慌ててタオルで隠したんです。
その晩は眠れませんでした。布団に入っても彼の手の感触が蘇ってきて‥‥。指でなぞられたクリちゃんの余韻がずっと続いていたんです。「あんなに感じるなんて思わなかったんです」と独り言を言いながら、知らず知らずのうちに自分の胸を触ってしまっていました。
翌週末、彼から「また花火に行かない?」ってメールが来て胸が高鳴ったんです。でも返事を書きながら考えてたのは別のことでした。「今度はどこでするんだろう」って。公園の駐車場?それとも彼の部屋?妄想が膨らんで寝不足の頭がクラクラしたんです。
約束の日、待ち合わせ場所に向かうバスの中でスカートを何度も直していました。下着は新しく買っておいたんです。だって前回みたいに汚したくなかったから。バス停に立っていた彼を見た途端、鼓動が速くなりました。「また会えたんです」と思ったら涙が出そうだったんです。
カフェでお茶しながら彼の手がテーブルの下で私の膝を撫でて‥‥「もう我慢できないんです」って思ったら脚が開いてしまったんです。彼の指がストッキングの上から私の秘所をなぞり始めて、「ここじゃダメですよぉ」って小声で言ったんですけど止めてくれませんでした。周りの客が気になって心臓が爆発しそうでしたけど、同時にすごく興奮したんです。
結局そのまま近くのホテルへ向かうことになって、「ああ‥またあの人を受け入れるんだ」って考えたら体の芯が熱くなってきました。エレベーターの中で彼がキスしてくれて‥‥もう何も考えられなくなっちゃいました。
部屋に入ってドアが閉まった瞬間、彼に押し倒されて服を剥ぎ取られました。「そんなに欲しいんですね」って言われて、「はい‥欲しいんです」って即答しちゃいました。彼の唇が首から胸へと移動していく間、「ああっ‥早く来てください」と腰を浮かせてしまっていたんです。
濡れた音を聞きながら彼が指を入れてきて、「ここが気持ちいいんですよね?」って的確にGスポットを擦られて‥‥「ああんっ!そこなんですぅ!」って大きな声で叫んじゃいました。自分でも驚くほどの反応に恥ずかしかったんですけど止められなかったんです。だって彼の指は魔法みたいに私の感じるところを知り尽くしていたんです。
「今日は特別な体位を試してみませんか」って言われて戸惑ったんですけど好奇心には勝てませんでした。四つん這いで後ろから挿入された瞬間、「うわぁっ!こんな角度初めてなんです」って感激したんです。奥まで届く感覚と外側からの刺激で頭が真っ白になっちゃいました。「すごい‥すごすぎるんです」って喘ぎながら彼の動きに合わせて腰を振る自分が信じられませんでした。
最後は正常位でフィニッシュしたんですが、「最後に出す場所選んでください」って言われて迷った挙句、「顔にかけて欲しいんです」ってお願いしちゃいました。熱い○○が頬に飛び散ったとき、「ああ‥この人だけのものになっちゃったんです」って幸福感に包まれました。
シャワーを浴びている時も体が疼いて‥‥彼の背中に抱きつくと自然と舌を絡めていました。「もう離したくないんです」と本音が漏れてしまったんです。彼も同じ気持ちでいてくれることを祈りながら長いキスを交わしたんです。
家に帰る道すがら考えていたのは次回のことでした。「三回目はどんなことするんだろう」と想像するだけで胸がドキドキしたんです。スマホに届いた「ありがとう」のメッセージを見て、「またすぐ会いたいんです」と返信しました。夜空には三日月が輝いていて‥‥その光の中で彼との未来を思い描いていたんです。
