タイには、近代的な病院がたくさんあります。特にバンコクにある私立病院は、ホテルではないかと思うくらいの設備ですし、通訳もいるし、いろいろなレストランやコンビニもあります。
そして、海外で学んだ医師も多く、日本で学んだ医師も大勢います。
タイ政府は、医療ツーリズムということで、海外の富裕層をターゲットにタイで安くて素晴らしい医療をと紹介しています。
タイ人は、接客に適した性格の人が多く、患者に優しくて、患者の要求にこたえてくれます。
人間ドックの検査などで病院に行くと、意外と多いのが中東の人たちです。
タイにはイスラム教徒もいるし、イスラム教徒に合わせた医療もやっているのではないかと思います。
先日テレビで、中国人のために代理母のビジネスをやっている人たちが、捕まったニュースをやっていました。
タイでは、2014年に日本人の男が、なんと13人の子供を代理母に産ませたと大きなニュースになりました。
その前から、タイでは、代理母がビジネスとして、時々手入れがありました。
中国人は、以前から、男の子が欲しいと、健康なタイの女性に人工的に受精させて、男の子を産ませるビジネスがかなり有名なんだそうです。
うまく妊娠をすると、毎月生活費として3万バーツが支払われ、無事出産すれば、それ以外に成功報酬として10万バーツ以上が支払われるそうです。
出産は、中国かカンボジアで行うのだそうです。ラオスという話も聞いたような気がします。
タイには、こうした非合法な医療行為をする人たちもいて、中絶手術や美容整形などを無免許でやっている人も多いそうです。
そんなことを考えていたら、ふと恐ろしいことに気が付いてしまったんです。
それは、臓器移植で、タイでも臓器移植をやっているそうです。
一番一般的なのが腎臓の移植だそうで、予約しておけば、連絡が来て、手術できるとか。
臓器を必要としている人は世界中にいるわけですが、供給は、うまくタイミングが合わないと、ずっと待たされそうです。
思いついたのは、中国の臓器ビジネスで、前から、死刑囚の臓器以外に、法輪功信者の臓器とか、チベットやウィグル族の人たちの臓器が、本人の意思を無視して取り出されているといった恐ろしい話もあります。
ウィグル族はイスラム教徒ですから、イスラム教徒の臓器を欲しがっているイスラム教徒はいるはずです。
一種のハラール臓器です。
中東とタイと中国とを結ぶ、ハラール臓器ビジネスがあるのかどうかはわからないですが、あってもおかしくないような気はします。
もちろん、日本のお金持ちもタイやフィリピンで臓器移植をしているという話もあります。
子供の心臓移植だとアメリカへ行っているようですね。
募金ですごい金額を集めて、その会計が不明瞭だとかいった話も聞いたことがあります。
韓国の慰安婦でもバレてきましたが、ああいった団体の中には、お金目当てのアヤシイところもあるわけです。
世の中には、我々の知らない闇の世界というか、恐ろしい世界もあるわけで、知らないで一生を過ごしていきたいです。
今まで生きてきた中の体験や考えたことなどを綴ります。 あくまでも個人の見解です。 北風剛としての東南アジアの民話も少々。 英語やタイ語の翻訳はいい加減なのであしからず。 このサイトには広告が表示されます。
2020年6月19日金曜日
2018年7月26日木曜日
外国人に狙われる日本の医療制度
外国人の中には、悪知恵の働く人たちもいて、日本の制度の抜け穴を探し、本来受けられないはずの外国人が、日本の健康保険証を所持して、日本で安く治療を受けているとNHKの番組でやっていました。
民主党政権時代の2012年にそれまで滞在が1年以上の外国人が取得できた国民健康保険でしたが、なんと3ヶ月の滞在で取得可能になったのです。
十分な審査が行われていないケースもあるわけで、外国人が滞在資格を偽って、日本で安く日本の医療を受けるケースが増えているそうです。
中国人などの得意ワザは、まず、1人が日本人と結婚をすることで滞在資格を取得し、その家族とか養子などの資格で日本に来て、滞在資格を得て、治療を受けて、その後帰国するといった方法です。
もちろん、留学生とか研修生の名目で日本に来て、実際には、仕事をしたり、病院で治療を受けたりする人もいます。
すでに、外国人の不正を手助けする組織もあるそうで、ビジネスとして成り立っているようです。
そもそも、日本の社会保障は、日本人のためにあるわけで、財源が有り余っているのなら別ですが、現在のような財源不足の時には、外国人の扱いは、日本人と同じである必要はないと思います。
過去にも外国人が年金を不正に受給していたとか、生活保護を不正に受給していたとか、本当に許されないと思います。
中国人、今度は日本で「爆ワクチン接種」!?
こうした日本国民をバカにするような行為は、どんどん告発していくべきだと思います。
外国人がどんどん増えているわけですし、日本の常識が海外では通じないことも多いのですから、日本は、もう一度、いろいろな法律や制度を見直さないと、とんでもないことが起きてしまうでしょう。
最近話題になっている日本のおいしいイチゴが海外でも栽培されているとか、日本のマスカットを中国で栽培して安く売り始めているとか、商標や特許なども、しっかり全世界で登録しておかないと、あとで気が付くなんとやらでしょう。
次に狙われそうなのは、桃? サクランボ?
外国には、公私共々、自分勝手な人びとが多く、自分の権利ばかり主張して義務は守らないわけですから、日本がお人好しの性善説では、いいカモです。
民主党政権時代の2012年にそれまで滞在が1年以上の外国人が取得できた国民健康保険でしたが、なんと3ヶ月の滞在で取得可能になったのです。
十分な審査が行われていないケースもあるわけで、外国人が滞在資格を偽って、日本で安く日本の医療を受けるケースが増えているそうです。
中国人などの得意ワザは、まず、1人が日本人と結婚をすることで滞在資格を取得し、その家族とか養子などの資格で日本に来て、滞在資格を得て、治療を受けて、その後帰国するといった方法です。
もちろん、留学生とか研修生の名目で日本に来て、実際には、仕事をしたり、病院で治療を受けたりする人もいます。
すでに、外国人の不正を手助けする組織もあるそうで、ビジネスとして成り立っているようです。
そもそも、日本の社会保障は、日本人のためにあるわけで、財源が有り余っているのなら別ですが、現在のような財源不足の時には、外国人の扱いは、日本人と同じである必要はないと思います。
過去にも外国人が年金を不正に受給していたとか、生活保護を不正に受給していたとか、本当に許されないと思います。
中国人、今度は日本で「爆ワクチン接種」!?
こうした日本国民をバカにするような行為は、どんどん告発していくべきだと思います。
外国人がどんどん増えているわけですし、日本の常識が海外では通じないことも多いのですから、日本は、もう一度、いろいろな法律や制度を見直さないと、とんでもないことが起きてしまうでしょう。
最近話題になっている日本のおいしいイチゴが海外でも栽培されているとか、日本のマスカットを中国で栽培して安く売り始めているとか、商標や特許なども、しっかり全世界で登録しておかないと、あとで気が付くなんとやらでしょう。
次に狙われそうなのは、桃? サクランボ?
外国には、公私共々、自分勝手な人びとが多く、自分の権利ばかり主張して義務は守らないわけですから、日本がお人好しの性善説では、いいカモです。
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