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2020年5月11日月曜日

ツイッターテロ?

「#検察庁法改正案に抗議します」俳優、歌手らが多数ツイートの違和感 識者「法案をよく理解していないのでは」 

ツイッターを見ていると、ある日突然に、複数、時には多数の人が、一斉に同じような内容を発信しはじめることに気が付きます。

まるで、組織などからの指令で発信しているような不気味さもあります。

特に気になるのが、最近目立ちはじめた芸能人や有名ジャーナリストなどの発信で、その多くは、政府批判や反日的な内容が多いです。

今回の「#(ハッシュタグ)検察庁法改正案に抗議します」の付いた投稿が、あっという間に数百万になったと話題になりましたが、そのほとんどが、何らかのアプリなどから発信されたスパム投稿だったとか。

よく、某国のグループ歌手などがアメリカのビルボードでナンバーワンになったとかいうときに使われる、例のあれです。

中国とか東南アジアに基地があって、そこに雇われた人たちが常駐して、数百台とかのスマホを操作し、不正なアクセスをするようです。

こうした基地は、振り込め詐欺などの犯罪にも利用されているようです。

有名人には、影響力があるわけですから、彼らには、発信した内容に対しての責任もあると思うのですが、ほとんどの場合は、言いっ放しで、間違っているとはっきりしても謝罪も訂正もしないで、しらっと削除というのが多いそうです。

芸能人たちが、自分の考えを発信することは素晴らしいと思いますが、発信する内容についての勉強が必要だと思います。

ネットには、今回の発信をした人たちのリストも流れています。




今回の騒ぎについては、ジャーナリストの須田慎一郎氏が、2月にこうしたことが起きることを予測しています。  

朝日は検察人事への介入をやめろ!



今回の新コロナウィルスに関しての発信でもそうなんですが、自称リベラルとか、野党陣営からの発言には、批判のための批判とか、他の国の営業マンなのか?といった疑問を持ってしまうような発言もあり、びっくりします。

私なんかも、おっちょこちょいなため、よく吟味せずリツリートしてしまってから、間違いに気付いて、慌てて削除することもありますから、本当に気をつけないと、無意識にでもフェイクを拡散してしまいますから要注意です。


2020年2月18日火曜日

エッチな話

先月から、ツイッターでも武漢肺炎の話題が多くなっていて、いろいろな情報が飛び交っています。

好奇心が強いですし、興味があるので、いろいろな人たちのつぶやきをフォローしているのですが、なんか、時々、中国と思われるエッチな写真とか動画が表示されることがあって、びっくりです。

発信者が漢字名ですし、つぶやきも感じなんですが、出てくる動画の一部なんかは、日本のモノだったりすることが言葉でわかります。

家で見ているのでしたら、別にOKですし歓迎でもあるのですが、もしも地下鉄内とか、公共の場で、エッチな画面が出てきたり、変な声が聞こえたりしたら、悲惨です。

それで、一応、自分でフォローしている人に変な中国の人がいないかどうかを確かめましたがわからなかったです。

写真とか動画よりも、そこに書かれている中国語がおもしろくて、どんな中国語があるのか、見ています。

日本語と同じというか、日本語なのかもしれませんが、「良家」「女神」「女装」「野外暴露」「性奴」「淫水」「淫妻」「口交」「肛交」なんかは、何となく意味がわかります。

「多人」「制服控」「小母猫」「母狗」「绿母」「后入」「空姐」「爆操」「大佬」なんか、検索したくなります。

「春风十里」「新加坡妹」「唐人街」なんかは、どこか詩的で、なんなんだろうかと、想像力が膨らみますが、想像だけでやめておくべきだったと思うこともスケベな世界では、よくあることです。

どんな外国語でも、昔から、ベッドの上で恋人から教えてもらうのがいいと言われるし、エロ本を訳すところから語彙が増すともいわれます。

でも、ツイッターに出てくるような中国語の単語では、勉強にはならないような気もします。